代表挨拶

代表挨拶

プロフィール

代表

立川 歩

1994年大阪生まれ、環太平洋大学体育学部体育学科在学中から、体育理論、スポーツバイオメカニクス、栄養学、生理学や運動心理学を勉強。本場の関西弁を武器にアルバイト、営業職時代から多くの人を笑わせることを楽しみに生きていました。2019年8月にプライベートジムVIBRUNをオープン同年10月にVIBRUN合同会社を設立。夢は『アナザースカイ』出演

◇略歴

1994年5月(0歳)

大阪泉佐野市で誕生。一度寝たら何が合っても(地震や大きな物音)起きないことで両親から耳が聞こえない赤ん坊と思われる。

1995年6月(1歳)

睡眠が深いだけの赤ん坊と判明。

2003年5月(9歳)

硬式野球を初めてスポーツにのめり込む。

2007年7月(13歳)

陸上競技に出会い、アスリート人生が始まる。当時の専攻種目は走高跳び。当時の大人気ドラマで小栗旬が高飛びをしていて女子にモテていたので影響される。

2009年8月(15歳)

陸上競技で短距離走と長距離そうの両方が意外と得意なことに気付き400mに種目変更。全国中学生陸上競技大会(全中)を目指すも、種目変更した時は既に全中のエントリー期限が過ぎていたため標準記録を突破するも思い届かず。

2010年(16歳)

自分の運動神経をどのようにしたら良く出来るのかを発見し運動神経が向上。大阪府立大塚高等学校体育科に入学。高校時代から体育理論など運動、カラダの知識の勉強を始める。

2013年(18−19歳)

環太平洋大学体育学部に入学、部活動や学生生活で世界大会に出場選手、日本トップレベルの選手に惨敗し競技で一番になることは厳しいと悟。

2016年(22歳)

華の大学生活を謳歌する。卒業旅行先(グアム)で知り合った現地の人間の影響で人と深く関われてその人の人生を変えられるような仕事をしたいと思う。

2017年(23歳)

パーソナルトレーナーの資格を取得しパーソナルトレーナーデビュー。当時は大手のプライベートジムに勤めながら、個人で業界人相手にパーソナルをしている師匠の元に弟子家り。師匠との出会いで自分のジムを持ちたいと夢が固まる。

2018年(24歳)

超人気番組【アナザースカイ】を初視聴。アナザースカイに出て『私のアナザースカイは〇〇』という夢の持ち、そのために会社員のままでは難しいと思い、すぐにでも独立することを決意。

2019年(25歳)

VIBRUN合同会社を起業。プライベートジムVIBRUN錦糸町・住吉店OPEN。

代表メッセージ

ここまでお読みいただきありがとうございます。

『フィットネスを短かな存在に』この言葉を掲げてプライベートジムVIBRUNを日々運営しています。多くの方にフィットネスを歯磨きのような短かな生活習慣の一部にして頂くことで日本の健康寿命を伸ばしていき、活き活きとした社会を作ることで社会貢献をと考えています。

VIBRUNはどんなジム?

プライベートジムVIBRUNではウエイトトレーニングだけには頼らないトレーニング方法で綺麗なボディラインのまま基礎代謝を上げて太らないカラダ作りを行っています。『ダイエットだけでは終わらせない』ジムとして少しでも多くのお客様に自分史上最高のカラダを手に入れて頂くために取り組んでいきます。リラクゼーションサロンも完備していてトレーニングだけではなくボディケアや姿勢を改善するためのストレッチでトレーニングだけでは作れないカラダ作りも出来るジムになっています。

今後やりたいこと

トレーニング、リラクゼーション以外の目的で岩盤浴や猫カフェのような気軽にご来店いただき『誰でも気軽にくつろげる』空間を作っていきたいと思っています。VIBRUNがお客様同士の新しいコミニティーに出来るよう頑張っていきます。