健康診断の結果を見て、「血糖値が高い」「コレステロール値が基準を超えている」「このままでは再検査が必要かも…」と不安を感じていませんか?

毎年届く健康診断の結果通知を見て数値の横に記された「要注意」や「要精密検査」の文字を見るたびに焦りや不安が募る方も多いでしょう。

特に30代後半から40代以降になると、これまで問題がなかった数値が急に悪化することも珍しくありません。

ですが、ご安心ください。

健康診断の数値は、適切な運動と食事習慣によって改善することが可能です。

実際に、当パーソナルジムでも多くの方が健康診断の結果を見て「健康の為に痩せよう」とパーソナルジムに入会し3ヶ月のトレーニングと食事改善で血糖値や中性脂肪、血圧などの数値を正常範囲内に戻すことに成功しています。

そこで今回は、健康診断で気になる主要な数値の意味から具体的な改善方法、実践的なトレーニングプランまでトレーナーの視点から詳しく解説します。

「今年こそ健康診断の結果を良くしたい」「薬に頼る前に自分でできることをやりたい」という方は、ぜひ最後までお読みください。

健康診断で気になる主要な数値

健康診断の結果を改善するには、まず自分の数値が何を意味しているのかを正しく理解することが大切です。

ここでは、多くの方が気にされる代表的な数値について解説します。

✔︎健康診断で気になる主要な数値

  • 血糖値・HbA1c
  • 中性脂肪・コレステロール値
  • 血圧
  • γ-GTP(ガンマジーティーピー)
  • BMI・体脂肪率

これらの数値は単なる「検査結果」ではなく、あなたの身体からの重要なメッセージです。

基準値を超えているということは、今の生活習慣では身体に負担がかかっていることを示しています。

しかし、裏を返せば生活習慣を改善すれば数値も改善できるということです。

血糖値・HbA1c

血糖値は血液中のブドウ糖の濃度を示す数値で空腹時血糖値が100mg/dL未満が正常範囲とされています。

HbA1cは過去1〜2ヶ月の平均血糖値を反映する指標で5.5%以下が基準値です。

これらの数値が高いと糖尿病のリスクが高まります。

血糖値・HbA1cの数値が高いまま放置すると視力低下、腎臓病、神経障害などの合併症につながる可能性があるため、早期の改善が重要です。

中性脂肪・コレステロール値

中性脂肪の基準値は150mg/dL未満で、この数値が高いと動脈硬化が進行しやすくなります。

コレステロールには、LDL(悪玉)コレステロールとHDL(善玉)コレステロールがあります。

LDLは120mg/dL未満、HDLは40mg/dL以上が望ましい値です。

LDLが高いと血管壁にコレステロールが蓄積し心筋梗塞や脳梗塞のリスクが上がります。

血圧

血圧は収縮期血圧(上の血圧)が130mmHg未満、拡張期血圧(下の血圧)が85mmHg未満が正常範囲とされています。

高血圧が続くと血管に負担がかかり、脳卒中や心臓病、腎臓病のリスクが高まります。

健康診断の検査結果を改善する為に食事改善や運動が効果的とされていますが、血圧が高すぎると運動を禁止される事もあるので注意しましょう。

γ-GTP(ガンマジーティーピー)

γ-GTPは肝臓の健康状態を示す数値で50IU/L以下が基準値です。

この数値が高い場合、アルコールの過剰摂取や脂肪肝、肝機能障害の可能性があります。

肝臓は沈黙の臓器と言われ、肝機能が低下していても自覚症状が出にくいため、健康診断結果の数値での管理が特に重要です。

BMI・体脂肪率

BMI(体格指数)は体重と身長から算出される肥満度の指標で18.5以上25未満が標準とされています。

体脂肪率は男性で15〜20%、女性で20〜28%程度が適正範囲です。

これらの数値が高いと他の健康診断の数値も悪化しやすい傾向があります。

メタボリックシンドロームの判定基準にも関わる重要な指標です。

健康診断結果の数値悪化の主な原因

健康診断の数値が悪化する背景には、現代人特有の生活習慣が深く関わっています。

自分に当てはまる原因を知ることが、改善への第一歩となります。

✔︎数値悪化の主な原因

  • 運動不足による影響
  • 食生活の乱れ
  • ストレス・睡眠不足の影響
  • 加齢による代謝低下

多くの場合、これらの原因は単独ではなく、複数が絡み合って数値の悪化を引き起こしています。

たとえば、仕事が忙しくて運動する時間がない、ストレスで夜遅くに食べてしまう、睡眠不足で疲れが取れず運動する気力がないといった悪循環です。

運動不足による影響

デスクワークや在宅ワーク中心の生活、車移動の増加により、多くの方は日常的に体を動かす機会が減少しているので慢性的な運動不足に陥っています。

運動不足は健康診断の数値悪化に直結する最大の要因の一つです。

身体を動かさないと摂取したエネルギーが消費されず体脂肪として蓄積されます。

さらに、筋肉量が減少することで基礎代謝が低下し、ますます太りやすい体質になってしまいます。

運動不足は血糖値の上昇にも関係します。

筋肉は糖を取り込む重要な器官ですが、運動をしないと筋肉の糖代謝能力が低下し血液中に糖が残りやすくなるのです。

また、血液循環が悪くなることで血圧も上昇しやすくなります。

食生活の乱れ

仕事が忙しく、規則正しい食生活まで手が回らない方や健康のために何を食べれば良いのか分からない方は、つい手軽なコンビニ食や外食に頼ってしまう。

夜遅い時間の食事やストレスからの過食など、このような食生活の乱れも数値悪化の大きな原因です。

特に問題となるのは、炭水化物や揚げ物が中心の食生活からくる糖質と脂質の過剰摂取です。

ラーメンとチャーハン、丼物と揚げ物といった組み合わせは、糖質と脂質の過剰摂取に繋がりカロリーオーバーになりやすく血糖値や中性脂肪の上昇を招きます。

また、野菜や食物繊維の不足も深刻です。

食物繊維は血糖値の急上昇を抑え、コレステロールの吸収を抑制する働きがありますが現代人の食生活ではこれが圧倒的に不足しています。

アルコールの摂取も見逃せません。

飲酒習慣がある方は、γ-GTPや中性脂肪の数値が高くなりがちです。

お酒自体のカロリーに加えて、おつまみによる塩分・脂質の過剰摂取も数値悪化に拍車をかけます。

ストレス・睡眠不足の影響

仕事のプレッシャーや人間関係のストレス、慢性的な睡眠不足も健康診断の数値に悪影響を及ぼします。

ストレスを感じると身体はコルチゾールというホルモンを分泌します。こ

のホルモンは血糖値を上昇させ、内臓脂肪を蓄積しやすくする作用があります。

また、ストレスによって自律神経のバランスが崩れると血圧の上昇や食欲の乱れにもつながります。

睡眠不足は食欲を増進させるホルモンを増やし満腹感を感じにくくさせます。

その結果、夜食や間食が増えて体重増加や血糖値上昇を招くのです。

さらに、睡眠の質が低いと身体の回復機能が十分に働かず、代謝機能全体が低下してしまいます。

また、ストレスを抱えると睡眠の質が悪くなり、睡眠不足だとストレスが溜まりやすくあると言う悪循環に陥ります。

加齢による代謝低下

年齢を重ねることも、健康診断結果の数値悪化の原因の1つとなります。

30代後半から40代にかけて基礎代謝は徐々に低下していきます。

若い頃と同じ食事量、同じ生活習慣を続けていても消費エネルギーが減るため自然と体重が増加しやすく肥満になります。

また、加齢とともに筋肉量も減少するため、血糖値のコントロールが難しくなる傾向があります。

ホルモンバランスの変化も影響し特に女性の場合、更年期に入ると女性ホルモンの減少によりコレステロール値が上昇しやすくなります。

運動で改善できる健康診断の数値

運動は、健康診断の数値改善に最も効果的な方法の一つです。

運動を始めて自分の力で身体を変えていくことがで今後の健康にも良い影響を与えます。

ここでは、運動がどのように数値を改善するのか、そのメカニズムと具体的な方法を解説します。

有酸素運動がもたらす効果

ウォーキング、ジョギング、水泳、サイクリングなどの有酸素運動は、複数の数値改善に効果を発揮します。

有酸素運動がもたらす効果

  • 血糖値への効果
  • 中性脂肪への効果
  • 血圧への効果

有酸素運動を行うと筋肉が血液中の糖をエネルギーとして消費します。

運動中だけでなく、運動後も数時間にわたって糖の取り込みが活発になるため、血糖値が下がりやすくなります。

定期的に有酸素運動を続けることでインスリンの効き目が良くなり、血糖値のコントロールがしやすくなります。

有酸素運動は体脂肪を燃焼させ、血液中の中性脂肪を減少させます。

運動を始めて20分を過ぎた頃から脂肪燃焼が活発になるため、30分以上継続することが効果的です。

週に3〜4回の有酸素運動を続けることで中性脂肪の数値が目に見えて改善していきます。

有酸素運動は血管を拡張させ血流を改善します。

継続的に行うことで血管の柔軟性が増し、血圧が安定しやすくなります。

運動直後は一時的に血圧が上がりますが習慣化することで安静時の血圧が徐々に低下していきます。

筋トレが生み出す改善効果

筋トレは、有酸素運動とは違ったアプローチで健康診断の数値を改善します。

近年の研究では、筋トレの健康効果が特に注目されています。

筋トレがもたらす効果

  • 基礎代謝の向上
  • インスリン感受性の改善
  • 内臓脂肪の減少
  • コレステロール値の改善

筋肉は身体の中で最もエネルギーを消費する組織です。

筋トレによって筋肉量が増えると安静時でも消費されるエネルギー量(基礎代謝)が上がります。

これにより、太りにくく痩せやすい体質へと変化していきます。

筋肉が増えると血糖を取り込む能力が高まります。

筋トレを行うことで筋肉細胞のインスリン受容体が活性化し少ないインスリンでも効率よく血糖を処理できるようになります。この効果は筋トレ後48時間程度持続するため、週2〜3回のトレーニングでも十分な効果が期待できます。

筋トレは内臓脂肪を減らす効果が高いことが分かっています。

内臓脂肪は皮下脂肪よりも代謝が活発で運動によって減少しやすい特徴があります。

内臓脂肪が減ることでメタボリックシンドロームの改善や生活習慣病の予防にもつながります。

筋トレは善玉コレステロール(HDL)を増やし、悪玉コレステロール(LDL)を減らす効果があります。

特に大きな筋肉を使うスクワットやデッドリフトなどの種目は、ホルモン分泌を促進し脂質代謝を改善します。

食事で改善できる健康診断の数値

健康診断結果の数値を改善する為に運動と並んで重要なのが食事の見直しです。

どれだけ運動を頑張っても食生活が乱れていては健康診断結果の数値の改善は難しくなります。

ここでは、数値別に効果的な食事改善法を解説します。

血糖値改善のための食事法

血糖値を改善するには、血糖値の急上昇を防ぎ、安定させることが重要です。

最も簡単で効果的な方法が食べる順番の工夫です。

野菜や海藻などの食物繊維が豊富な食品から先に食べ、次にタンパク質のおかず、最後に炭水化物を食べる順番にすることで、血糖値の急上昇を抑えられます。

この「ベジファースト」と呼ばれる食べ方は、食物繊維が糖の吸収を緩やかにし、血糖値スパイクを防ぐ効果があります。

外食時でも実践しやすい方法なので、ぜひ習慣にしてください。

白米、白いパン、麺類などの精製された炭水化物は血糖値を急上昇させやすい食品です。

玄米や全粒粉パン、雑穀米などに置き換えることで食物繊維が豊富になり血糖値の上昇が緩やかになります。

また、量そのものを見直すことも大切です。

茶碗に軽く一杯程度(150g程度)を目安とし、おかわりは控えめにしましょう。

物足りなさを感じる場合は、野菜やキノコ類でボリュームを増やすことをおすすめします。

空腹時間が長すぎると次の食事で血糖値が急上昇しやすくなります。

適度な間食は血糖値の安定に役立ちますが選ぶものが重要です。

ナッツ類、ゆで卵、チーズ、無糖ヨーグルトなど、タンパク質や良質な脂質を含む食品がおすすめです。

菓子パンやスナック菓子、甘い飲み物は避けましょう。

コレステロール改善のポイント

コレステロール値を改善するには、悪玉を減らし善玉を増やす食事を心がけます。

すべての脂質が悪いわけではありません。

バター、ラード、肉の脂身などに含まれる飽和脂肪酸は悪玉コレステロールを増やしやすいため、摂取を控えめにします。

一方、青魚に含まれるDHAやEPA、オリーブオイル、アボカド、ナッツ類に含まれる不飽和脂肪酸は、善玉コレステロールを増やし悪玉を減らす働きがあります。

週に2〜3回は魚料理を取り入れ、調理油はオリーブオイルを選ぶようにしましょう。

水溶性食物繊維は、コレステロールの吸収を抑え体外への排出を促します。海藻類、キノコ類、こんにゃく、オートミール、りんごなどに豊富に含まれています。

毎食、野菜やキノコ類を手のひら2杯分程度食べることを目標にしましょう。

サラダだけでなく、温野菜や野菜スープにすると量を摂りやすくなります。

中性脂肪を下げる食習慣

中性脂肪の主な原因は、糖質とアルコールの過剰摂取です。特に果糖を含む清涼飲料水や果物の食べ過ぎ、砂糖を多く含むお菓子は中性脂肪を上昇させやすいため注意が必要です。

アルコールは肝臓での中性脂肪の合成を促進します。飲酒習慣がある方は、休肝日を週2日以上設け、飲む量も適量(ビールなら中瓶1本程度)に抑えましょう。

サバ、イワシ、サンマなどの青魚に含まれるEPAやDHAは、中性脂肪を減らす効果が科学的に証明されているので週に3回以上、青魚を食べることで数値の改善が期待できます。

刺身、焼き魚、煮魚など調理法は問いません。

缶詰でも栄養素は変わらないため、手軽に取り入れられます。

夜遅くに食事をするとエネルギーとして消費されず中性脂肪として蓄積されやすくなります。

できれば就寝3時間前までに食事を済ませましょう。

どうしても遅くなる場合は、消化の良いタンパク質中心の軽めの食事にすることをおすすめします。

肝機能を守る食習慣

γ-GTPなどの肝機能の数値が高い方は、肝臓の負担を減らす食事が必要です。

肝機能改善の第一歩は、アルコール摂取量の管理する事です。毎日飲む習慣がある方は、まず週2日の休肝日を設けることから始めましょう。飲む日も適量を守り、だらだら長時間飲み続けることは避けます。

また、良質なタンパク質は肝細胞の修復に欠かせません。鶏むね肉、魚、大豆製品、卵などを毎食取り入れましょう。また、ビタミンB群を含む玄米や豚肉、抗酸化作用のあるビタミンCやEを含む野菜や果物も肝臓の健康をサポートします。

よくある質問

健康診断の数値改善について、多くの方からいただく質問にお答えします。

これらを読めば、不安や迷いが解消されるはずです。

どのくらいの期間で効果が出ますか?

個人差はありますが、適切な運動と食事改善を続ければ、早い方で1ヶ月、多くの方が3ヶ月で数値の改善を実感できます。

体重や体脂肪率は2週間程度で変化が見られることもありますが、血液検査の数値は細胞レベルでの変化が必要なため、ある程度の期間が必要です。血糖値や中性脂肪は比較的早く反応し、1〜2ヶ月で改善が見られることが多いです。コレステロール値や肝機能の数値は、3〜4ヶ月かかることもあります。

重要なのは、短期間で劇的な変化を求めるのではなく、継続的に取り組むことです。

薬を飲んでいても運動していいですか?

基本的には、薬を服用していても運動は可能です。

むしろ、運動によって数値が改善すれば将来的に薬の減量や中止につながる可能性もあります。

ただし、運動を始める前に必ず主治医に相談してください。

特に血圧の薬、血糖値を下げる薬、血液をサラサラにする薬などを服用されている方は、運動の強度や内容について医師の指示を仰ぐことが重要です。

また、運動中に低血糖の症状が出ないよう血糖降下薬を服用している方は、運動のタイミングや補食について、医師やトレーナーと相談しながら進めましょう。

休肝日は必ず必要ですか?続けるのが難しいのですが…

出来るだけ休肝日を設けましょう。

γ-GTPの結果が良くない場合は、必ず休肝日を設けるようにしましょう。

休肝日の最大のメリットは、肝臓の回復による代謝機能の向上です。毎日飲酒していると、肝臓が休まらず、脂肪燃焼効率が落ちてしまいます。

出来るだけ早く結果を出したい場合は、休肝日を作るようにしましょう。

【まとめ】

いかがだったでしょうか?

健康診断の数値を改善する方法について詳しく解説してきました。

血糖値、中性脂肪、コレステロール、血圧、肝機能など、健康診断の主要な数値は、すべて生活習慣と深く関わっています。

運動不足や食生活の乱れが原因で悪化した数値は、運動と食事を見直すことで改善への道が開けます。

自己流での取り組みも不可能ではありませんが正しい知識と方法がなければ効果が出にくかったり、場合によっては怪我のリスクもあります。

パーソナルジムでは、健康診断の結果を基にあなたに最適なプログラムを設計します。

専門トレーナーが正しいフォームを指導し、安全で効果的なトレーニングをサポートし食事面でも実践的なアドバイスを受けられるため迷うことなく数値改善に集中できます。

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パーソナルジムVIBRUNの店舗情報

✔︎パーソナルジムVIBRUN錦糸町・住吉店

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営業時間9:00〜22:00
錦糸町店のパーソナルトレーナーヨシコのプロフィール写真

執筆トレーナー

ヨシコ

プロフィール

看護師として4年間病棟で臨床経験を積んだパーソナルトレーナー。
ダイエットやボディメイクが目的でジムに来られた方にも、それ以上のメリットをお伝えして、健康や自分のライフスタイルを考えるきっかけ作ります。

資格・経歴

  1. 看護師の臨床経験
  2. 看護師国家資格
  3. 呼吸療法認定士
  4. NSCA-CPT